後輩たちの卒業展!!
【会期】2017年2月15日(水)~2月19日(日)
【時間】10:00~19:00
【会場】琉球大学研究者交流施設・50周年記念館
〒903-0213 沖縄県中頭郡西原町字千原1番地
【入場料】無料
【出品者】教育学部美術教育専修
・仲宗根 みなみ・照屋 美紗・亀島 英莉・関 涼香
大学院教育学研究科美術教育専修
・前田 彬
【卒業・修了研究発表会】 2月18日(土)10:00 から会場にて (公開)
【主催】琉球大学教育学部美術教育講座
【お問い合わせ】Tel : 098-895-8381
E-mail : nagatsu@edu.u-ryukyu.ac.jp
2017年2月15日水曜日
2016年5月23日月曜日
うみしまNOTES
この度、琉球大学教育学部美術教育専修との共同で、
「美術」と「教育」 を巡る様々な実践活動を紹介する冊子
『うみしまNOTES』を刊行しました!!
図工・ 美術科教育を担当する吉田悦治先生と上村豊さんが、
2010年度から6年間にわたり取り組んできた教育研究プロジェクト
「うみ・ シマ・場に関わるアート」の成果報告冊子として、
プロジェクトに関わったアーティストや共同研究者の皆さんと執筆・編集したものです。
琉球大学における美術教育の特色である、既存の概念や領域に捉われない、
「場=フィールド」 に根ざした、あるいは新たな「場=フィールド」を「開拓」 する
数々の試みをアーカイブするとともに、それらの実践現場で、
お二人が感じ考えてきた「美術と教育のフィールド」 を巡る諸々の課題を明らかにし、
そこからあらためて、現代社会における「美術/ 教育」の可能性を問い直すことを目指した一冊です。
ご購入をご希望の方、共同出版またはネット販売も行っています。
あまり部数がないので、早めのご購入をお勧めします。
ぜひ、ご一読頂き、ご感想、ご批評をいただけると嬉しいです。
***************************************************************************
うみしまNOTE(うまれる みつける しゃべる まきこまれる)
ー「美術」と「教育」のフィールドー
海を活かした教育に関する実践研究シリーズ④
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2016年3月28日 第1刷発行
著者:吉田悦治 上村豊 平良亜弥
琉球大学教育学部美術教育専修 http;//www.u-ryukyu-art.com
編集・デザイン:上村豊 平良亜弥 安里恵美
寄稿・執筆:富田俊明 小橋川啓 戸ヶ瀬哲平 玉寄真季子 比嘉沙織
編集協力:国立大学法人琉球大学教育学部
出版協力:公益財団法人 日本財団
発行所:協同出版株式会社
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2-5
tel:03-3295-1341(営業)
<目次>
プロローグ 上村豊
第一幕:往復書簡「美術/教育 ふたり案内」ー拡張されるフィールド・在処の結び目
吉田悦治+平良亜弥
道行きのお話_吉田悦治
往復書簡「美術/教育 ふたり案内」_吉田悦治+平良亜弥
往復書簡を終えて_オフ会「つぶやきセッション:秋編」
四回の往復書簡とオフ会を終えて 平良亜弥
二人案内あとさき話 吉田悦治
資料編:琉球大学美術教育実践活動アーカイブ(2001年〜 2015年)
第二幕:創造性の体験ー『ストーリーテリング』 から拓かれる可能性
イントロダクション:「わたし」の生まれる場所 上村豊
教育研究フォーラム:創造性の体験ー『ストーリーテリング』 から拓かれる可能性
第一部_『ストーリーテリング』という体験
第二部_ものがたりを生み出す力
寄稿:ストーリーの内側と外側で」富田俊明
あとがき:『ストーリーテリング』の五年間を振り返って 上村豊
幕間:教育や美術で生きるとして 小橋川啓・戸ヶ瀬哲平
コラム:ある児童館の先生のつぶやき 玉寄真季子
エピローグ:吉田悦治
番外編:「私 対 生徒」「永津先生 対 私」「私 = 生徒」_比嘉沙織
「美術」と「教育」
『うみしまNOTES』を刊行しました!!
図工・
2010年度から6年間にわたり取り組んできた教育研究プロジェクト
「うみ・
「場=フィールド」
数々の試みをアーカイブするとともに、それらの実践現場で、
お二人が感じ考えてきた「美術と教育のフィールド」
そこからあらためて、現代社会における「美術/
ご購入をご希望の方、共同出版またはネット販売も行っています。
あまり部数がないので、早めのご購入をお勧めします。
ぜひ、ご一読頂き、ご感想、ご批評をいただけると嬉しいです。
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うみしまNOTE(うまれる みつける しゃべる まきこまれる)
ー「美術」と「教育」のフィールドー
海を活かした教育に関する実践研究シリーズ④
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2016年3月28日 第1刷発行
著者:吉田悦治 上村豊 平良亜弥
琉球大学教育学部美術教育専修 http;//www.u-ryukyu-art.com
編集・デザイン:上村豊 平良亜弥 安里恵美
寄稿・執筆:富田俊明 小橋川啓 戸ヶ瀬哲平 玉寄真季子 比嘉沙織
編集協力:国立大学法人琉球大学教育学部
出版協力:公益財団法人 日本財団
発行所:協同出版株式会社
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2-5
tel:03-3295-1341(営業)
<目次>
プロローグ 上村豊
第一幕:往復書簡「美術/教育 ふたり案内」ー拡張されるフィールド・在処の結び目
吉田悦治+平良亜弥
道行きのお話_吉田悦治
往復書簡「美術/教育 ふたり案内」_吉田悦治+平良亜弥
往復書簡を終えて_オフ会「つぶやきセッション:秋編」
四回の往復書簡とオフ会を終えて 平良亜弥
二人案内あとさき話 吉田悦治
資料編:琉球大学美術教育実践活動アーカイブ(2001年〜
第二幕:創造性の体験ー『ストーリーテリング』
イントロダクション:「わたし」の生まれる場所 上村豊
教育研究フォーラム:創造性の体験ー『ストーリーテリング』
第一部_『ストーリーテリング』という体験
第二部_ものがたりを生み出す力
寄稿:ストーリーの内側と外側で」富田俊明
あとがき:『ストーリーテリング』の五年間を振り返って 上村豊
幕間:教育や美術で生きるとして 小橋川啓・戸ヶ瀬哲平
コラム:ある児童館の先生のつぶやき 玉寄真季子
エピローグ:吉田悦治
番外編:「私 対 生徒」「永津先生 対 私」「私 = 生徒」_比嘉沙織
2016年4月25日月曜日
2015年12月22日火曜日
2015年2月6日金曜日
琉球大学卒業修了展のお知らせ
- 琉球大学教育学部から、卒業終了展のお知らせが届きました。
今年の作品はどんなんだろうな?楽しみです。
2月21日(土)は研究発表。
- 一般公開しているので、こちらもぜひ足をお運びください☆
2014年度 琉球大学卒業修了展
会期:2015年2月18日(水)〜2月22日(日)9:30〜17:00
※21日(土)は19:00まで
※最終日22日(日)は15:00まで
※入場は閉館時間の30分前まで
会場:浦添市美術館 〒901-2103 沖縄県浦添市仲間1-9-2
入場料:無料
研究発表<卒業・終了研究発表>(公開)
- 2月21日(土)10:00から展示会場にて
【大学院教育学研究科美術教育専修】上地愛乃
【教育学部美術教育専修】脇田匠 福元涼子 太田麻美子 杉本梨菜
【教育学部教育実践専修】宮城奈緒 喜納兼伍 与那覇瞬
問い合わせ先:琉球大学教育学部美術教育講座
〒903-8381 沖縄県中頭郡西原町字千原1番地
Tel:098-895-8381
2014年11月19日水曜日
2014年11月15日土曜日
2014年11月9日日曜日
2014年7月6日日曜日
七夕まつり
7/2から始まっている一番街の七夕まつり
昨日と今日は七夕イベントでした。
昨年同様、流し素麺も大好評!!
ちんどん屋の練り歩きは趣あり、素敵♪
舞台の出し物は飛び入りもあったりして面白い
39回目の七夕まつり☆
たくさんの人が夏のこの催事を楽しんでました。
七夕飾りは明日まで見れますよー
今年はおやかわ呉服店で乱れ縞の浴衣とかき氷みたいな帯購入し、
調子に乗って下駄も揃えて、浴衣ーズで参加しました☆
浴衣、いいなぁー
帯とかいろいろ変えて楽しみたい♪
そして、今日は琉球大学教育学部の学生による
七夕ワークショップも開催されました。
春から授業の一環として準備してきたワークショップ。
多良間島の七夕伝説を元に、
一番街に点在している五色の星を探して、
銘苅里乃子と天女の年に一度の再会をお手伝いするというものです。
子どもたちは、マップを手がかりに五色の星を探しまわります。
五つ揃うと天界に登れる羽衣をゲット!
天界の案内人たちがオープンした「ななた屋」に入ることができます。
そして、集めた星を投げて五色星の橋をつなげます。
「ほしあせ」なるドリンクを飲んで地上に無事帰還☆
(ほしあせのアップを撮るの忘れてた!!)
こんな感じで、子どもたちが一生懸命集めた星は橋となり
二人は無事七夕に再会をはたすっていう流れです。
企画立案から準備、開催までの間、授業に参加させてもらい、
正直、間に合うのかぁ?と心配しましたが、
直前の集中力はすごかったです!!
終了後の爽やかな疲労感
打ち上げも楽しかったな☆
陽が沈む前からみんなで乾杯〜
もちろん、私はアルコールフリーですが、テンションはハイ♪
この七夕の大仕事が終わると、
一年の半分が終わったのだと実感します。
打ち上げ会場から駐車場までの道のり、
生ぬるい感じの強い風が肌にまとわりつく。
台風8号が近づいているんですね。
明日は風を感じながら、ゆっくり休むことにしよう!!
関わった全てのみなさま、39(サンキュー)☆★
2014年6月29日日曜日
ドーンと来い!
今年の竹取も楽しかった☆
今日は朝から一番街の七夕まつりのため恩納村へ
琉大生もお手伝いに来てくれました。
これ、ほんとに恒例行事になってほしい。
街の人と大学生が長い竹を切って運んで、
汗をかいて、休憩中に暑いねーって共感するとこから会話して、
作業のあとにご飯をたらふく食べる。
すごく単純だけども、こういう時間って
結構じわりと記憶に染み込んでて、
後になっても覚えてて、思い出して笑えたりする。
一番街のおじさまたちが、グングンと作業進める
手際の良さとかカッコいいんだよなぁ
そういう姿みれるのもラッキーな時間だと思う。
この時期はなんだか毎年いそがしくて、
きっと九月くらいにはバテてくるんだろうけど、
梅雨が明けて、夏に向かい、蝉が泣き始める七月は
私は気持ちが元気になる気がする。
暑っ苦しくても、太陽の強さや
風の心地よさ、日が沈んだ後の残り熱、
夜に少し過ごしやすくなってちょっと夜更かししたくなる感じ
カラーっとした色の具合とか
いろんなことがたぶん、好きなんだろうな。
バテてもいいや。
今のこの楽しめるときをちゃんと楽しもう
いろんなことに愛や熱を感じるときは
思いっきりそれに向かうようにしよう。
ありがとう、夏
ドーンと来い!!
2014年2月19日水曜日
2013年度 琉球大学教育学部 卒業・修了展
琉球大学教育学部美術教育専修 学部と大学院の卒業・修了展が
明日から浦添市美術館にて始まります☆
大学院生による展覧会内展覧会という企画もあり、楽しみです。
会期が短いので、お見逃しなく〜
2013年度 琉球大学教育学部 卒業・修了展
教育学部美術教育専修 大学院教育学研究家美術教育専修
会期:2014年2月20日(木)〜2月23日(日)
9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
※21日(金)は19:00まで
※最終日23日(日)は15:00まで
卒業・修了研究発表(公開):2月22日(土)10:00 会場にて
会場:浦添市美術館
〒901-2103 浦添市仲間1-9-2
tel:098-879-3219
9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
※21日(金)は19:00まで
※最終日23日(日)は15:00まで
卒業・修了研究発表(公開):2月22日(土)10:00 会場にて
会場:浦添市美術館
〒901-2103 浦添市仲間1-9-2
tel:098-879-3219
2013年12月22日日曜日
報告会、やりました
昨夜、琉球大学教育学部にて行われた
「ここにいるために to be here~『瀬戸内国際芸術祭2013』の現場から Vol.2
はじまりから続くこれからの話し」にご参加くださったみなさん、
どうもありがとうございました。
西岡と私のこの一年間のことを話すのには、時間がかかってしまって、
爆走長時間な会に最後までお付き合いくださったみなさん、ありがとうございます。
制作に関わってくれた学生さんからの感想が聞けたり、
久々に会った先輩や友人たちとも顔合わせることができ、嬉しかったです。
また、外部からもたくさんの方に参加していただき、
長くはなりましたが丁寧にはじまりのことからこれからのことをお話できた時間は、とても貴重でした。
今回の経験では、制作を続けてく中で、
西岡とその家族と関わって作品がつくれたことにすごく意味を感じてます。
なつかしの人含め、きてくださった方々にきちんとご報告でき、よかったです。
このような場をつくってくださった先生方、
会場設営や記録などサポートしてくれた学生のみなさんに感謝です。
また、ブレイクタイムに美味しいおやつをつくってくれた後輩に愛を送りたいです。
向き合うべきものに向き合うのはエネルギーが必要で、
それに挑むタイミングと環境を整える時間というのも必要だと思っています。
西岡家とのやりとりを通して、今度は自分自身に返していく時がきているのだと、思う。
自分自身を整えながら、また、次に進まなきゃ、な。
2013年12月16日月曜日
はじまりから続く これからの話し
瀬戸内国際芸術祭2013で本島(ほんじま)屋釜地区で発表した
「ここにいるために to be here」の制作報告会を行うことになりました。
今回、琉球大学教育学部美術教育専修の先生や学生さんたちに
たくさんたくさんお世話になりました。
公開授業という形で一般の方も参加できますので、
ご興味ある方、ぜひお気軽にご参加いただけたら嬉しいです。
当日は、西岡万里子さんも一緒にお話します。
よろしくお願いしますー☆
ここにいるために to be here~『瀬戸内国際芸術祭2013』の現場から Vol.2
「はじまりから続くこれからの話し」
日時:2013.12.21(土)19:00開場/19:30開始
会場:琉球大学教育学部507教室
話し手:平良亜弥と西岡万里子
聴き手:吉田悦司
担当:吉田悦治・上村豊(教育学部・美術教育講座)
問い合せ:上村 豊 uemura@edu.u-ryukyu.ac.jp 090-1706-1504
2013年12月15日日曜日
座間味
12/13〜15琉球大学の学生たちによる
アートアクションが行われるため、
記録係として、座間味に行ってきました。
学生7名それぞれが、座間味で感じた疑問や興味に向かう姿が
なんかとっても面白いのと、久々のカメラ撮影が楽しくて、
3日間で一体何枚撮っただろうかというほどシャッター押しまくりました。
座間味のあちこちをまわってジャグリングする子
不思議な風景やモチーフを見つけて名前をつけて写真展する子
外来種の木麻黄の葉で見えるか見えないかのインスタレーションを制作したり、
同じ木麻黄でも、伐採されて集められた木麻黄の墓場みたいなところに秘密基地を作る子もいました。
また、長ーい坂にストーリーテリングという手法を使っていろんなお題で絵巻物のようなものがたりを描く二人の女の子たちや、
座間味のいたるところで見つけたけもの道をめぐったり、その道についてインタビューする子もいたりと
6組それぞれの座間味で生まれたアクションに立ち会えたことがとても嬉しかったです。
今回、案内人の島の方に連れて行ってもらった岩場の抜け道は
すっごい足場が悪かったのですが、直前に購入したゴム足袋が役に経ちました!!
ゴム足袋使える!
琉大生たちのこうした活動はもう8年も継続されていて、
毎年やってくる新しい顔ぶれを迎える島の協力者や
アートアクションファンのみなさんがいるということを知り、
やはり継続することというのはとても重要なのだと当たり前のことを実感しました。
座間味にも久々にくることができたし、
貴重な3日間を過ごすことができました。
ありがとー!
2013年7月5日金曜日
七夕期間
7/4〜7/7は一番街商店街は七夕期間です。
吹き流しの飾り付けがならび、
とてもきれいで、元気が出てきます。
今年は、春から琉大の学生さんも関わり、
ワークショップや流し素麺の企画の準備をしています。
その様子は、沖縄クリエイターズビレッジのdiaryからご覧ください。
http://www.oc-village.com/diary/
7/7は七夕まつりのイベントがあります。
当日は浴衣でくると、店舗によっては得点あるそう♪
北海道物産展してるお店や、
七夕まつりの日限定で出店をするとこもあるようです。
また、学生企画のワークショップや流し素麺も開催しますー☆
みんな、浴衣でぜひ来て欲しいです!!
さらに、この期間、いろいろ展覧会も同時開催してますので、
ぜひぜひ、ぐるぐるまわって楽しんでください!
KOZY CENTRAL
彫刻家の栗山絵美子さんによる
消しゴムハンコの展示
http://www.kozy-central.com/
sksk
10名の作家によるドローイング展 draw2
http://sksk-p.blogspot.jp/
吹き流しの飾り付けがならび、
とてもきれいで、元気が出てきます。
| KOZY CENTRAL前にも吹き流し設置しました☆ |
今年は、春から琉大の学生さんも関わり、
ワークショップや流し素麺の企画の準備をしています。
その様子は、沖縄クリエイターズビレッジのdiaryからご覧ください。
http://www.oc-village.com/diary/
7/7は七夕まつりのイベントがあります。
当日は浴衣でくると、店舗によっては得点あるそう♪
北海道物産展してるお店や、
七夕まつりの日限定で出店をするとこもあるようです。
また、学生企画のワークショップや流し素麺も開催しますー☆
みんな、浴衣でぜひ来て欲しいです!!
さらに、この期間、いろいろ展覧会も同時開催してますので、
ぜひぜひ、ぐるぐるまわって楽しんでください!
KOZY CENTRAL
彫刻家の栗山絵美子さんによる
消しゴムハンコの展示
http://www.kozy-central.com/
sksk
10名の作家によるドローイング展 draw2
http://sksk-p.blogspot.jp/
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