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2014年9月16日火曜日

版画ワークショップのお知らせ

これは面白いですよー、オススメです☆

ワークショップ「彫り進みリレー版画」
講    師  永津禎三(琉球大学 教授)
日にち  2014.9.20(土)・21(日) 
時    間  9:00〜15:00※昼食休憩はさむ
場    所  沖縄県立博物館・美術館 県民・子どもアトリエ
対    象  県内小・中学校  教諭
定    員  15名
参加費  500円
持参品  サクラマット水彩12色セット
             ぺんてるエフ水彩12色セット

申し込みの詳細はこちらから→http://www.museums.pref.okinawa.jp/art/topics/detail.jsp?id=1257


2012年6月20日水曜日

南九州大学 第3回 沖縄教育講演会

南九州大学の遠藤晃先生から、教育講演会のお知らせです。
面白そうです、ぜひみなさんご参加ください。

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南九州大学 第3回 沖縄教育講演会
子どもの学び・大人の学び ー子どもの「生きる力」育む大人の在り方
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日時:2012.7.7(土) 13:00開場/13:30〜16:00
会場:沖縄県立博物館・美術館 1F「博物館講座室」
入場料:申込優先・当日受付可
講師:遠藤晃(南九州大学人間発達学部)
ゲスト:大村勤子(座間味村立阿嘉小学校)

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今回も、私が慶留間島から始まった環境教育10年の話をします。
また、阿嘉小学校から先生を招き、子どもの興味を引き出し持続させる
教師の役割、について話してもらいます。

さらに....
博物館ですから、これまでの歴代の子どもたちの研究発表ポスターを展示し、
1年間の授業の進行の様子を、絵巻物のように展示したいとも考えています。



2012年2月9日木曜日

講演・シンポジウム「玉那覇彫刻と沖縄の彫刻」のお知らせ

沖縄県立博物館・美術館からお知らせです。

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講演・シンポジウム「玉那覇彫刻と沖縄の彫刻」
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日時:2月12日(日) 14:00-17:00
会場:講堂 ※本展の観覧券(半券可)が必要です。
・基調講演:「玉那覇正吉の造形論」講師:西村貞雄
・シンポジウム
パネリスト:西村貞雄、富元明雄、小林純子、砂川泰彦
コーディネーター:仲里安広

詳しくはこちら

今回、玉那覇の彫刻のみならず絵画も展示してます。
その点で彫刻に限らず造形全般としてお話し下さいます。
またパネルディスカッションではそれぞれの立場から、
砂川先生において彫刻家育成についてのお話が聞けるのを
私自身、楽しみにしてます!

会期中の情報はこちら

2012年1月27日金曜日

「玉那覇正吉 展」のお知らせ

沖縄県立博物館・美術館から展示のお知らせです。

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沖縄の美術シリーズ3 沖縄近代彫刻の礎 玉那覇正吉―彫刻と絵画の軌跡
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会期:2012年1月11日(水)~3月11日(日)
場所:沖縄県立博物館・美術館 企画ギャラリー1・2
開館時間:9:00~18:00(金・土は20:00まで。入館は閉館30分前まで)
休館日:月曜日(1月24日(火)は休館)
料金:一般800(640)円、大学・高校生500(400)円、中・小学生300(240)円
   ※( )内の料金は前売り及び20名以上の団体料金

詳細はこちらから

「袋中上人展」のお知らせ

沖縄県立博物館・美術館より展示のお知らせです。

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京都・檀王法林寺開創400年記念 琉球と袋中上人展―エイサーの起源をたどる―
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会期:平成24年1月25日(水)~2月19日(日)
会場:企画展示室(3階)
料金:一般300(240)円、大学・高校生200(160)円、中・小学生100(80)円
   ※( )内の料金は20名以上の団体料金です。
※障がい者手帳をお持ちの方および介助者1名は無料です。

詳細はこちらから

森山大道トークショー

沖縄県立博物館・美術館よりトークショーのお知らせです。

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18:30より現在開催中のコレクション展関連催事として
森山大道トークショーを開催します!
展示とあわせて是非お越し下さい!!

日時:2012(平成24)年1月27日(金) 18:30~20:00
場所:講堂
講師:森山大道氏(写真家)
聞き手:新里義和(美術館主任学芸員)
定員:200名(当日先着順)入場無料
※美術館コレクション展半券が必要
http://www.museums.pref.okinawa.jp/art/topics/detail.jsp?id=775
http://www.museums.pref.okinawa.jp/art/topics/detail.jsp?id=781


2011年6月1日水曜日

岡本太郎と沖縄―ここが世界の中心だ

昨日から沖縄県立博物館・美術館で開催されている「岡本太郎と沖縄」展
明日は関連シンポジウムもあるようです。
チラシやグッズ等のデザインは雑貨屋「そ」さんです、お~。




















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生誕100年記念展 岡本太郎と沖縄―ここが世界の中心だ
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会期:2011年5月31日(火)~6月26日(日) 
会場:沖縄県立博物館・美術館 企画ギャラリー1・2
開館時間:日・火・水・木(9:00~18:00)/金・土(9:00~20:00)
     ※初日は開会式のため、10:30から一般公開となります。
休館日:月曜日
観覧料:一般1,000円(800円)、高校・大学生700円(560円)、小・中学生400円(320円)
※(  )内は20名以上の団体料金、及び前売り料金

詳細はこちらから

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「いま問う!岡本太郎と沖縄」
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第一部 基調講演「岡本太郎と沖縄」講師:赤坂憲雄氏(学習院大学教授)
第二部 パネルディスカッション
パネリスト:赤坂憲雄氏、仲里効氏(映像批評家)、
本浜秀彦氏(沖縄キリスト教学院大学准教授)
コーディネーター:崎山律子氏(フリージャーナリスト)

日時:2011年6月2日(木)18:00~21:00
会場:沖縄県立博物館・・美術館 3F 講堂
定員200名(当日先着)
※本展の観覧券(半券可)が必要です。

詳細はこちらから

2011年5月20日金曜日

「国際博物館の日」無料開放

文化の杜よりお知らせいただきました。
明日は「国際博物館の日」を記念して、
博物館常設展、美術館コレクションギャラリーが
無料開放されるそうです!!

行かなきゃですね~♪

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イベント・展示が盛りだくさんの今週末!
当館も明日21日(土)、国際博物館の日(5月18日)を記念し
博物館常設展、美術館コレクションギャラリーが無料開放となります。
また、下記の通り催事を開催いたしますので是非足をお運び下さい。
http://www.museums.pref.okinawa.jp/museum/topics/detail.jsp?id=665

■バックヤードツアー
普段は見ることのできない館の裏側を学芸員がご案内します。

対象:どなたでも(ただし、小学生以下は保護者同伴)
時 間:美術館 11:00-12:00
    博物館 14:00-15:00
受 付:9:00- 総合案内にて
※博物館につきましては受付時、
お一人に付き最大4名様までの申込とさせていただきます。
ご了承ください。
定 員:各回12名
参加料:無料

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■キュレータートーク
担当学芸員(キュレーター)が展示会をご案内します。

コレクションギャラリー2 13:20-14:00
コレクションギャラリー3 14:10-14:50
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■ギャラリートーク
展示会場内で講師にお話いただきます。

場 所:コレクションギャラリー1 「東京美術学校で学んだ県人―平田善吉―」
時 間:15:00-16:00
講 師:稲嶺 成祚 (琉球大学名誉教授 美術家)
    島袋 文雄 (県美術教育推進協議会顧問)


なお、國吉清尚展(こちらは通常通り有料となります。ご了承下さい)も
いよいよ22日(日)までの会期となりました。
お見逃しないようこちらもあわせてご覧いただければ幸いです。


ご連絡が遅くなり恐縮ですが、現在当館で開催中の講座もご案内します。
http://www.museums.pref.okinawa.jp/art/topics/detail.jsp?id=659

*第3回目となる5月25日(水)は「後期印象派」について
沖縄県立芸術大学教授の浅野春男先生にお話しいただきます。

2011年5月10日火曜日

県立美術館のあり方を考える会: シンポジウムの議事録

長らくお待たせしました。
4月29日に開催したシンポジウム「沖縄県立美術館のあり方を考える」の
議事録が出来ましたのでお知らせします。

 県立美術館のあり方を考える会: シンポジウムの議事録をアップしました。

2011年5月7日土曜日

美術館館長の4割が女性に

12名の女性美術館館長・ディレクターたち

artscape 2011.5.1号

当たり前だけど、美術館長には専門性のある人か経験のある人についてほしい。
若くて面白い発想のある人ならなおいい。
美人さんであったらやっぱりちょっと嬉しい。

2011年5月1日日曜日

シンポジウム「沖縄県立美術館のあり方を考える」終了






















4月29日に開催されたシンポジウムには、
80名もの方が参加していただきました。
急な告知にも関わらず、
お越しいただいたみなさん本当にありがとうございます。

先輩アーティストはじめ、
若いアーティストやミュージシャン、
一般の方からの意見を聞けて貴重な場となりました。
「県立美術館のあり方を考える会」Blogにて
報告等を行っていますので、チェックしてみてください。

「県立美術館のあり方を考える会」Blog

今後、具体的にどのように動いていくかについては
今回出てきた意見を踏まえて、検討していきます。

引き続き、みなさんからのご意見募集していますので、
アンケートやツイッター、facebookでのコメントをお願いします。

2011年4月26日火曜日

いろんな意見

今週金曜日に開催されるシンポジウム「県立美術館のあり方を考える」
いろんな方に紹介していただいています。
ありがとうございます!!

以下のブログで、それぞれの意見をみることができます。

石川真生さんBlog→まおの勝手におしゃべり
宮城潤さんBlog→宮城潤のブログ
内間直子さんBlog→UK→RK
キン☆マリBlog→キン☆マリの小話
エミさんBlog→女王陛下にゴルゴUK


興味がない人の意見も聞いてみたいです。
意見に幅があっていいのです。
いろんな意見を聞いたり、発言したり、
そして考えていくうちに動くと思うから。

2011年4月25日月曜日

ご意見募集!





















4/29のシンポジウム「県立美術館のあり方について考える」に向け、
シンポジウムをより充実したものにするために、
また、当日参加できない方の意見を伺うために、
ツイッターやfacebook、ブログを活用していきたいと考えています。

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【ツイッター】
http://twitter.com /#!/okbikangaeru

沖縄県立博物館・美術館のあり方について、
ご意見・ご提案は、ハッシュタグ #okibi をつけてつぶやいて下さい。

また、話し合いばかりで疲れてしまわないよう、
よりクリエイティブな行動のアイディアも募集します。
こちらは #okibiaction をつけてつぶやいてください。

【facebook】
http://www.facebook.com/event.php?eid=196486713721619

facebookでは、「沖縄県立美術館のあり方を考える会」イベントページを活用しましょう。
宮城潤のご意見募集投稿にコメントしていただく形だとわかりやすいです。


【ブログ】
http://oki-bi.blogspot.com/

ブログのコメント欄に書き込んでいただいても結構です。

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ご協力よろしくお願いします。

2011年4月22日金曜日

シンポジウム「沖縄県立美術館のあり方を考える」





















4月29日に開催される
シンポジウム「沖縄県立美術館のあり方を考える」のチラシアップします。
パネリストについてはブログでお知らせします。

ぜひぜひ、みなさんご参加ください。
胸ポケットにはイエローカード忍ばせて・・・


@okbikangaeru
県立美術館のあり方を考える会 Blog

2011年4月18日月曜日

県立美術館のあり方を考える会 twitter

「県立美術館のあり方を考える会」twitter始めました。
今後はこちらからもいろいろつぶやいて発信しますので、
よろしくお願いします。

「県立美術館のあり方を考える会」twitter

2011年4月17日日曜日

県立美術館を考える会 Blog

4月29日に行われるシンポジウム「県立美術館のあり方を考える」の
ブログが開設されました。
関連記事や当日のスケジュール等、
こちらでお知らせしますので、みなさんチェックよろしくです。

県立美術館を考える会 Blog

2011年4月14日木曜日

ライアン・ガンダ―展













先週末、県立博物館・美術館で開催中の
「RYAN GANDER-ライアン・ガンダー展ー」関連催事シンポジウムを聞きに行った。

第一部の松井みどりさん(美術評論家)のレクチャーと
第2部では井上間従文(琉球大学専任講師)・照屋勇賢(美術家)を加えての
パネルディスカッション。

今回の展覧会、とてもすてきな空間に仕上がっていて、
テキストは英語だけど、言葉を超えて空間の使い方や色の移動みたいなものを
見つけ出せると、それだけで十分楽しめる展示になっています。

そして、テキストを読み込むことができたら、
英語を耳からすっと聞きとることができるのだとしたら、
また別の視点というか感覚で作品を深く感じることができるだろうこと、
そんなことを松井さんが解説してくれました。
でも、英文を日本語訳にしたときに、
ニュアンスのズレが生じるから、きっと英文のままにしたんだろうなぁって思う。

私は英語はほとんど読めず、聞けずだから、
テキストと併せて作品を楽しむことは難しかったけど、好きな展示だった。
感覚的に今回の展示をみて思ったことだけど、
夢で見たことをある瞬間に何気なく思い出すことってある。
そんな感覚を日常生活に戻ってもふっと思い出すような作品だった。

松井さんとも打ち上げ後いろいろお話聞いて、
次の日には一緒にランチやおやつの時間もご一緒でき、
暖かい日差しの中であーだこーだとお話できたこと嬉しかったなぁ
(写真は展示とは関係ないんだけど、
松井さんをお見送りした後に行きたくなった安謝の元展望レストランからの景色)

ライアン・ガンダ―の展示をまだの方、ぜひ観に行ってください!
すごいいいです。入場料も300円だしね~

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大和コレクション2 RYAN GANDER-ライアン・ガンダー展-
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会期:2011年2月1日~5月8日
会場:沖縄県立博物館・美術館 コレクションギャラリー2
    (〒900-0006 沖縄県那覇市おもろまち3-1-1)
TEL:098-941-8200

2011年4月13日水曜日

藤本隆行によるLED照明ワークショップ

cimarcusより藤本隆行によるLED照明ワークショップのお知らせ





















川口隆夫ダンスパフォーマンス公演関連
「藤本隆行によるLED照明ワークショップ」

日時:2011年4月19日(火)~22日(金)4日間 18時~21時
場所:琉球大学琉球大学研究者交流施設・50周年記念館 1階 多目的室A・B
〒903-0213 沖縄県中頭郡西原町字千原1番地 琉球大学構内 南口入ってすぐ
費用:材料費1000円

用意するもの:イヤフォンもしくはヘッドフォン、動きやすい服装、
windowsのノートパソコンがある人はもってきて下さい。
定員:20名 ※4日間続けて参加することが望ましい
主催:cimarcus 協力:琉球大学教育学部美術教育
申し込み・問い合わせ:cimarcus2011@gmail.com/090-6146-7951

4月22日金曜日19時から成果発表会。
ワークショップ参加者でなくても観賞できます。入場無料。

川口隆夫ダンスワークショップ

cimarcusより川口隆夫ダンスワークショップのお知らせ





















川口隆夫ダンスワークショップ
「カラダとカラダのコンタクト」

日時:2011年4月15日(金)18時半〜21時
場所:沖縄県立博物館・美術館 県民アトリエにて
参加費:無料  定員:先着14名
用意するもの:特に無し。動きやすい格好でご参加下さい。
主催:文化の杜共同企業体  問い合わせ:098-941-8200(担当:町田)

2011年4月11日月曜日

「県立美術館のありかたを考える」

土曜日、石川真生さんの呼び掛けで「美術館のあり方を考える」会に参加してきました。
今回は20名ほどの関係者たちによる作戦会議で、
次回行われる話し合いの内容について具体的意見を参加者で出し合いました。

「県立美術館のあり方を考える」についての詳細は以下の通りです。

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県立美術館のあり方を考える
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日時:2011年4月29日(祝日・金)
   14時~18時(入場 13時30分~)
場所:沖縄県立博物館・美術館内 博物館講座室
主催:県立美術館のあり方を考える会
問い合わせ:090ー8291ー1546(石川真生)

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パネリストについては、参加が確定次第、追ってお知らせします。
ぜひ、私としては同年代の人にも参加してもらいたいです。
だって、いい美術館になって楽しく制作活動していきたいから。
単純に、その思いです。

批判したくなってついカリカリしてしまうこともあるけれど、
疲れないように、自分の状態をみながら参加したい。
嫌だと思う現状に目をそらさずに現場に立ち会って
話を聞いて、自分自身の中で考えて、
それがいい方向に向かうように行動していきたい。