知人のブログ
結構好きで時々読んでます
ネガティブになりがちなときに
元気もらえる
頑張るぞ!
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2014年2月19日水曜日
2013年度 琉球大学教育学部 卒業・修了展
琉球大学教育学部美術教育専修 学部と大学院の卒業・修了展が
明日から浦添市美術館にて始まります☆
大学院生による展覧会内展覧会という企画もあり、楽しみです。
会期が短いので、お見逃しなく〜
2013年度 琉球大学教育学部 卒業・修了展
教育学部美術教育専修 大学院教育学研究家美術教育専修
会期:2014年2月20日(木)〜2月23日(日)
9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
※21日(金)は19:00まで
※最終日23日(日)は15:00まで
卒業・修了研究発表(公開):2月22日(土)10:00 会場にて
会場:浦添市美術館
〒901-2103 浦添市仲間1-9-2
tel:098-879-3219
9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
※21日(金)は19:00まで
※最終日23日(日)は15:00まで
卒業・修了研究発表(公開):2月22日(土)10:00 会場にて
会場:浦添市美術館
〒901-2103 浦添市仲間1-9-2
tel:098-879-3219
ハンナ•アーレント
ハンナ•アーレント
2012年/114分/カラー
監 督 :マルガレーテ・フォン・トロッタ
出 演 :バルバラ・スコバ/アクセル・ミルベルク/ジャネット・マクティア/ユリア・イェンチ
2014年2月11日火曜日
西村貞雄 彫刻展
西村先生の彫刻展へ行ってきました。
相変わらずのお仕事ぶりで、
嬉しくて楽しくて心強い気持ちになりました。
正面からみるすっとした印象が
角度を変えてみると
人間の綺麗なラインとボリューム感を感じる
身体が完全に作られてしまう前の
少し頼りない感じもするけど、
でも、なんだろな、強さも感じる
大学の同級生とみにいったので、
すごく先生の作品から先生を感じて嬉しかった。
画廊の方ともお話できて、
すごく元気をいただきました。
今日は、西村先生お忙しくて、
残念ながらお会いできなかったけど、
電話をしたら、元気な声で返ってきた。
亜弥さんも頑張ってるね、
頑張りなさいよ、続けなさいよ。
その言葉が何よりも励みです。
続けていきます。
そうして生きていきたいです。
ありがとうございます。
高江サウンドパレード&県庁前Picnic !
『高江』ってどういうところ?
『高江』って聞いたことがあるけど、どういうことが起こっているの?
そんな高江を知ってもらうためのイベント
『高江』って聞いたことがあるけど、どういうことが起こっているの?
そんな高江を知ってもらうためのイベント
高江サウンドパレード&県庁前Picnic!
高江に興味ある人あつまれ~!
★時間割
12:00~15:30 県庁前Picnic!
16:00~ 高江サウンドパレード 国際通り
高江に興味ある人あつまれ~!
★時間割
12:00~15:30 県庁前Picnic!
16:00~ 高江サウンドパレード 国際通り
フラダンスや0円市、ミニほうき作り、
ヤンバルの虫や生き物のお話
マルチーズロックによるライブなどなど
私も時間合わせて行きたい!!
2014年2月5日水曜日
AI WEIWEI NEVER SORRY
中国の現代芸術家アイ・ウェイウェイ。
骨董品の壺を割ったりする作品はとても有名。
また、2008年北京オリンピックのメインスタジアム
「鳥の巣」の設計に参加するも、
オリンピックが開催されることで
追いやられる人々やその構図の問題に異議をとなえるなど、
挑発的で大胆な作品、活動を展開している。
現在起こることがインスピレーションにつながり、それらが作品化されていく。
彼の作品からみえる中国の現状や問題は
今の日本、沖縄にもかなり重なるところがある。
2008年5月の四川大地震での校舎倒壊と
5000人以上の学童の死についての調査したことで、
中国政府から目をつけられる。
警官からの暴行を受け、
私服刑事の尾行と監視がつきまとう中、
それでも屈しないのはなぜなのか。
おかしなことをおかしいと言えないままだと
それはそのままに放置され続けるから。
2011年、非合法的に身柄を拘束され、
81日間拘留されてしまうが、
釈放後も彼はtwitterなど、
できる限り多くの人に発信することをやめない。
行動しなければ、そのままだ
そうだよな、そうなんだよな。
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アイ・ウェイウェイは謝らない
2012年/アメリカ/91分/カラー/G
監 督 :アリソン・クレイマン
出 演 :アイ・ウェイウェイ
2014年2月2日日曜日
標的の村
やっと見に行けました標的の村
今帰仁で行われた上映会
沖縄市で仕事始めてから、
そして、去年お家も沖縄市に移ってから、
現場にできる限り行こうと思うようになりました。
映画をみながら、
オスプレイ配備されたときのこととか、
自分では何もできなくて、
見てることしかできなくて、
帰ったらそのことしか考えられなくて
悔しくて悲しくてとにかく涙が止まらないこととか、思いだしました。
高江にある山甕カフェ
そこのご飯は美味しくて、
環境はこの上なく贅沢で、
そこで子どもを産んで生活したいって
幸せになるために移ってきたはずなのに、
生活を犠牲にして反対の意思を示してる普通の人を
国が訴えるなんて、とんでもないこと。
沖縄の中で、沖縄県民と県警がぶつかる
そんなシーンを見なくてはいけないって
ほんとに悲しいです。
でも、このままじゃだめだよね
守るべきものを守る
高江のことだから高江の人が頑張る
辺野古のことだから辺野古の人が頑張る
沖縄のことだから沖縄の人が頑張る
見えないところで犠牲になってる現実
目の前で見ない限りは
どんなのことになってるのかわからないから他人事
そんなんじゃだめだ
ぜひ、いろんな人にこの映画を見てほしいです。
上映後、帰るとき、すごく夕陽がきれいでした。
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